肌トーンでなく、仕上がりイメージで色を選ぶのが10min流!

塗ってしばらくすると、ファンデが自然と自分の肌色と馴染むので、肌トーンでなく、仕上がりイメージで選ぶのが10minミネラルファンデの新発想の色の選び方です。どの色を選んでも極端に白浮きしたり、不自然な仕上がりにならないので、あえてシンプルな2~3色展開が特長です!

パっと明るい華やかな印象

ピンクは、女優さん使用率NO1のカラーです。
白浮きしやすく使いにくいと思っている方も多いピンクですが、10minミネラルファンデのピンクは肌なじみがとてもよく、自然で明るくキレイな肌に仕上がるのが特長。肌が自然にトーンアップしてパッと華やかな印象に仕上げたいときに、おススメなカラーです! とくにピンク202は、明るい〜少し暗めのトーンの肌まであゆらる肌色にフィットします。

ピンク202
※スティックファンデの場合:ピンク

カラーレスでマットな印象

落ち着いたトーンでカラーレスに仕上げるオークル系カラー。 仕上がりが、より自分の肌と一体化した「なめらかな肌」を求められる方におすすめです。カラー101、102のどちらも極端に白浮きしたり、不自然な仕上がりになることはありませんが、明るめの肌の方は101、普通肌の方は102を肌トーンに合わせてお選び下さい。 オークルを選ぶ時は、2色の中からより自分の肌色に近い色をお選びください。

オークル101 オークル102
※スティックファンデの場合:オークル

普段はオークル系カラーを使用しているモデルさんに、それぞれピンク202とオークル102を使用して仕上がりを比較してみました。塗って10分すると、色も質感も自然に馴染んだ仕上がりに!

Powder Puff and Brush

パフ使い

しっかり付きで仕上げたい時や、コンシーラーなどでベースを作った時にはパフで仕上げを! コンシーラでベースを作った部分は上から軽くたたくようにのせてください。


ブラシ使い

薄付きでシアーに仕上げたい時、より毛穴をカバーしたい時にはブラシをお使い下さい。

厳選された自然の恵みで化粧品開発を行っています。
植物原料は、オーガニックまたは農薬不使用にこだわっております。

「TV&MOVIE MINIMUM」について

TV&MOVIEでは、必要最低限の化学成分を配合して開発した、“MINIMUN(ミニマム)”シリーズを展開しています。撮影現場では必要不可欠、と言われるふき取り式のクレンジングや艶感たっぷりのいわゆるグロスの質感などをはじめ、100%天然成分では開発不可能なアイテムもあります。100%天然成分だけでは開発が不可能なアイテムに限り、必要最低限(ミニマム)の化学成分を配合した商品開発を行っております。そして、これらのアイテムに関しては、お客様がラベルを見て判別できるように、商品紹介ページや箱、ボトルラベルに「MINIMUM」表示があります。

※TV&MOVIEが使用している化学成分には石油由来成分は含まれません。一般的なナチュラルコスメブランドでは天然成分として謳われる成分ですが、天然成分に対して高い基 準を掲げる TV&MOVIEの基準では、たとえ植物由来であったとしても自然そのままではなく化学合成した成分に関しては化学成分と位置付けております。